LINE
連絡先を知っている相手とは、いちばん強い。
でも、連絡先を知らない相手や、疎遠になった相手とは、そもそもトーク画面にたどり着けない。
学校も、地域も、趣味も。検索できる参加制ルーム
学校名と卒業年度、地域名、趣味の名前——共通する名前から、自分に関係のある場所を検索できる。中の会話は、管理者に承認された参加者だけです。
表示イメージ(例)
○○中学校 2005年度卒業生
参加前に見えること
○○中学校 2005年度
参加者 38人
同じ年度に卒業した人たちが、近況や同窓会について話す場所です。
参加後に見えること
ようこそ。まずは近況をひとことどうぞ。
返信 12件
次の同窓会、秋頃はどうでしょう?
返信 7件
ARCの違い
LINE
でも、連絡先を知らない相手や、疎遠になった相手とは、そもそもトーク画面にたどり着けない。
SNS
人をフォローする仕組みが中心で、関係のある人だけが安心して話す場所にはなりにくい。
ARC
学校でも、地域でも、趣味でも。関係のある場所を検索して見つけ、承認された参加者だけで話せる。
新しい思想
ARCでは、場所ごとに違う自分で話していい。裏垢を作らなくても、場所が違えば自分を切り替えられる。
同級生としての自分で話す。
地域住民としての自分で話す。
仕事をしている自分で話す。
好きなことを語る自分で話す。
こんな場所に
同窓会
人をフォローするのではなく、同じ学校・同じ卒業年度という場所につながる。学校名と卒業年度は「誰と誰が同じ関係にあるか」がはっきりしているぶん、承認制とも相性がよく、参加後は近況や集まりの相談を話せます。
地域
ルームの存在は公開しながら、生活に関わる会話は参加者の中に留められます。
趣味・仲間
人の人気ではなく、共通の興味を中心に会話が続いていきます。
場所を作る
ルーム名と、誰のための場所かを入力します。
ルームのリンクをLINEやSNSで共有します。
参加申請を承認したら、参加者だけの場所で投稿・返信できます。
安心設計
関係のある場所は見つけられる。でも、そこで何を話しているかは外から見えない。その境界を、ARCは大切にします。
管理者が承認した人だけが、ルームの中に入れます。
ルーム名・説明・参加人数以外の投稿と返信は公開されません。
DM・フォロー・既読をなくし、場所の会話に集中できます。
新しいパスワードを増やさず、LINEアカウントで利用できます。
ARCが生まれた理由
最初は、緑の王を倒す方法を考えていた。
でも必要だったのは、別の連絡手段ではなかった。
関係のある人たちが、必要なときに戻ってこられる「土地」だった。
誰かをフォローするためでも、知らない人に見せるためでもない。過去や地域や興味を共有する人たちが、また集まれる場所。それがARCです。
よくある質問